アクロス福岡での8/8「福岡県人権・同和教育夏期講座」にて
「生笑一座」デビューしました!

「いま生きていられるのは大切な仲間ができたから」

「一人では、もう自分なんてどうにでもなれ、と思ってた。でも出会いがあった。」

「大切なひとが死んだら、悲しいよ。悲しむ人がおるよ」 ラストは元気な歌で踊って会場中と盛り上がりました。
「もう死ぬしかないんじゃないか」、という極限を経験した当事者が
いま、笑顔で暮らしています。
生き辛い思いをしている子どもたちがいれば、
「生きてさえいれば、笑える日が来るよ!」と身をもって伝えたい。
そんな面々が〔一座〕を旗揚げしました!

学校や施設などからの公演依頼をお受けしています。
詳しくはこちらの資料(PDF)をどうぞ。