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「もう死ぬしかないんじゃないか」、という極限を経験した当事者が、いま、笑顔で暮らしています。
生き辛い思いをしている子どもたちがいれば、「生きてさえいれば、笑える日が来るよ!」と身をもって伝えたい。
そんな面々が〔一座〕を旗揚げしました!

学校や施設、講演会などへの出演依頼をお受けしています。

「生笑一座」は実行委員会として独立いたしました。

こちらのサイトからお問い合わせ下さい。

 

 

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