12月12日、抱樸館北九州開所を記念したシンポジウムが無事終了しました。

約150名のお客様でうまった会場で、抱樸館北九州のことが語られました。
小倉駅で私たちの活動を見守ってくださったアキさんがかけつけてくださいました。
館長から抱樸館北九州の様子を多くの方にお伝えすることができました。
自立者が語る「生きていればいつか笑える日が来る」の言葉に、参加者の多くが胸をあつくしました。

ご参加、ありがとうございました。
今後とも、抱樸館北九州をどうぞよろしくお願いします。